10/19 国際フォーラムで行われたDavid FosterのLIVEに行ってきました。
もともとそんなに興味があるってわけじゃなかったけど、ブルーレイの観れる環境に
なったときに買ったライブ盤を観て、スゴイ豪華で、それが日本でも!
と思って、チケットを取ったのでした。
月曜の朝のとくダネ!にDavidが出演して、ChariceはアルバムよりIn This Song,
Peter Ceteraはおなじみの「素直になれなくて」を披露。
Peterは朝の番組だからか、ちょっと高音が出にくそうで、LIVEはどうかなって
気になってしまいました。
ライブはDavidのピアノからはじまり、
トップはいきなりNatalie Coleから、もちろんこれを映像使いでやりました。
Natalie & Nat King Cole - Unforgettable
続いてCanadian Tenors
知らん人らやったけど、これを聴いてサブイボがでた。
Canadian Tenors - Hallelujah
Ruben Studdard、ほとんど聴いたことなかったけど、メガネ曇らせながら歌う声は
まさにサブイボもんでした!
Ruben Studdard - I Swear
Davidの客いじりがはじまったと思ったら、客席から仕込み?のMisiaが登場
名古屋かどっかでやってるイベントのテーマがDavidプロデュースだそうで
それを歌ってくれました。
そして、Peter Cetera、前日の予感は的中、高音が出ない...
でも、Chicagoの名曲を生で聴けてよかったですw
で、最後にCharice。
最近デビューしたばかりで一番若い彼女がトリ?って思ったけど、
その歌声を聴いたら、オレやったらその後には歌いたくないなって思った...
荒削りやけど、あの小さな身体からとは思えないほどの爆発力、
彼女はバケモンです。
TVやLIVE映像でも知ってたつもりやったけど、生はスゴイです。
Charice - Bodyguard Medley
最後はみんなでMJのEarth Song ここでもChariceがリードをとってました。
先週のヴェガスでもNe-Yoを食ってますw
Ne-Yo & Charice - Earth Song
ほんとにスゴイライブでした。
ずっとサブイボでまくりんぐやったし、Earth Songの時には涙も...
Chariceはホントすごいです。
機会があれば来年2月のZEPP TOKYOでのライブに行ってみて下さい。
http://kyodotokyo.com/charice
セットリスト、吉岡先生のブログよりコピペ
http://ameblo.jp/soulsearchin/day-20101020.html
◎デイヴィッド・フォスター&フレンズ・ライヴ・セットリスト
【David Foster & Friends : Setlist】
Members:
David Foster (piano)
Natalie Cole
Charice
Peter Cetera
Ruben Studdard
The Canadian Tenor
John Robinson (drums)
Mo Pleasure (keyboards)
Boh Cooper (keyboards)
Tariqh Akoi (guitar)
Ian Martin (bass)
セットリスト
Setlist: David Foster & Friends @ Kokusai Forum A, October 19, 2010
[ ] denotes original artists
Show started 19:18
00. Video Flash
01. Love Theme From St. Elmo’s Fire
Natalie Cole
02. Fever
03. Unforgettable
04. This Will Be
Canadian Tenors
05. Because We Believe
06. Hallelujah [Leonard Cohen]
07. Adagio
Ruben Studdard
08. Mornin’ [Al Jarreau]
09. I Swear [All-4-One]
10. After The Love Has Gone [Air Play, Earth Wind & Fire]
11. Home [Michael Buble]
12. When I Fall In Love (duet with Natalie Cole) [Nat King Cole]
Misia
13. Life In Harmony
Peter Cetera
14. Hard To Say I'm Sorry
15. You’re The Inspiration
16. If You Leave Me Now
17. Glory Of Love
Charice
18. Power Of Love [Celine Dion]
19. To Love You More [Celine Dion]
20. All By Myself [Celine Dion, Eric Carmen]
21. I Have Nothing [Whitney Houston]
22. I Will Always Love You [Whitney Houston, Dolly Parton]
All
23. Earth Song [Michael Jackson]
Show ended 21:21
.
2010-10-20
2010-10-04
GROOVE THEORY LIVE
昨日の初日2ndに行ってきました。
AMEL LARRIEUX & BRYCE WILSONで再結成ってNEWSが今年の頭の方に流れて、
まさかこんなに早く日本でLIVEがあるとはって感じで思わずチケット取っちゃいましたが、
じつはそんなに思い入れのあるグループでもなかったんですよね...
AMELのソロは持ってないし(知らず知らずのあいだに3rdだけ買ってたのを今朝発見)、
自宅のCDが当日まで行方不明ってこともあって、当日に唯一のアルバムを何回か聴きなおし、
ってな感じ。
先週までメタリカ漬けやったんで、ライブのこともすっかり忘れてたりもしました^^;
昼間にブルノに電話したら19時から整理券配るってことやったんで、18:55分くらいに行くと
整理番号5番をゲットできました。
おかげで、2列目ながらAMELの正面(障害物なし)に陣取れました!
ま、1列目はイジられるかもしれんので、はなから選びませんが。
LIVEが始まり、AMELとBRYCEが登場。
AMELは変わらずステキでした
顔と胸のポッチにばかり目がいってたのはナイショ...
BRYCEもカッチョよかったです。
LIVE自体はAMELがJAZZのスタンダード・カヴァーを出してるだけあって
なんとなくJAZZっぽいアレンジ(と感じた)でした。
先にも述べた通り、それほど聴き込んでなかったのと、AMELのソロを知らんのもあり
曲がわかったのは数曲でした。
BRYCEは脇に座ってMACをイジッてる風だったけど、一切声も出さず座ってるだけでした。
新曲の音だしくらいしてたのかな?
ブルノにセットリストがUPされてたので...
2010.10.03 2ND SHOW
01. 10 MINUTE HIGH (Groove Theory)
02. BABY LUV (Groove Theory)
03. NOW YOU KNOW BETTER (Mondo Grosso feat. Amel Larrieux)
04. MAGIC (Amel Larrieux from Morning)
05. KEEP TRYIN' (Groove Theory)
06. COME HOME (Groove Theory)
07. YOU DON'T SEE ME
08. DIDYA KNOW
09. SWEET MISERY (Amel Larrieux from Infinite Possibilities)
10. GET UP (Amel Larrieux from Infinite Possibilities)
11. TELL ME (Groove Theory)
さすがにTELL ME では総立ちでした!
けっこう客いじりが多くてチキンはビビってました
それにしてもMONDO GROSSOの曲もやるかぁ、って感じですねw
GROOVE THEORY LIVE もとい AMEL LARRIEUX with BRYCE WILSON LIVE
AMELのステキな容姿と歌声で癒されたLIVEでした
あ、キーボードとコーラスで参加してたカワイイ子、AMELの娘さんだそうです。
彼女の今後にも期待だなw
.
AMEL LARRIEUX & BRYCE WILSONで再結成ってNEWSが今年の頭の方に流れて、
まさかこんなに早く日本でLIVEがあるとはって感じで思わずチケット取っちゃいましたが、
じつはそんなに思い入れのあるグループでもなかったんですよね...
AMELのソロは持ってないし(知らず知らずのあいだに3rdだけ買ってたのを今朝発見)、
自宅のCDが当日まで行方不明ってこともあって、当日に唯一のアルバムを何回か聴きなおし、
ってな感じ。
先週までメタリカ漬けやったんで、ライブのこともすっかり忘れてたりもしました^^;
昼間にブルノに電話したら19時から整理券配るってことやったんで、18:55分くらいに行くと
整理番号5番をゲットできました。
おかげで、2列目ながらAMELの正面(障害物なし)に陣取れました!
ま、1列目はイジられるかもしれんので、はなから選びませんが。
LIVEが始まり、AMELとBRYCEが登場。
AMELは変わらずステキでした
顔と胸のポッチにばかり目がいってたのはナイショ...
BRYCEもカッチョよかったです。
LIVE自体はAMELがJAZZのスタンダード・カヴァーを出してるだけあって
なんとなくJAZZっぽいアレンジ(と感じた)でした。
先にも述べた通り、それほど聴き込んでなかったのと、AMELのソロを知らんのもあり
曲がわかったのは数曲でした。
BRYCEは脇に座ってMACをイジッてる風だったけど、一切声も出さず座ってるだけでした。
新曲の音だしくらいしてたのかな?
ブルノにセットリストがUPされてたので...
2010.10.03 2ND SHOW
01. 10 MINUTE HIGH (Groove Theory)
02. BABY LUV (Groove Theory)
03. NOW YOU KNOW BETTER (Mondo Grosso feat. Amel Larrieux)
04. MAGIC (Amel Larrieux from Morning)
05. KEEP TRYIN' (Groove Theory)
06. COME HOME (Groove Theory)
07. YOU DON'T SEE ME
08. DIDYA KNOW
09. SWEET MISERY (Amel Larrieux from Infinite Possibilities)
10. GET UP (Amel Larrieux from Infinite Possibilities)
11. TELL ME (Groove Theory)
さすがにTELL ME では総立ちでした!
けっこう客いじりが多くてチキンはビビってました
それにしてもMONDO GROSSOの曲もやるかぁ、って感じですねw
GROOVE THEORY LIVE もとい AMEL LARRIEUX with BRYCE WILSON LIVE
AMELのステキな容姿と歌声で癒されたLIVEでした
あ、キーボードとコーラスで参加してたカワイイ子、AMELの娘さんだそうです。
彼女の今後にも期待だなw
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2010-09-28
METALLICA LIVE
26日(日)にさいたまスーパーアリーナで行われたMETALLICAのライブに行ってきました!
ボクとMETALLICAとの関係性は、遡ること約20年前 HR/HMばかり聴いていた
高校生の頃に通称ブラック・アルバムを買ったことに始まります。
当時は元気が出るテレビのヘビメタ予備校とかの影響→X JAPANとかを聴き→
洋物も気になりTSUTAYAでHR/HMを借りまくり って感じでしたが、
CDを買ったのは、このブラック・アルバムが初めてでした。
理由は、ジャケが黒かったってだけだったと記憶してます...
それからハマって、全アルバムを買い、カバー集のメタル・ガレージや
ONEの赤いCD(シングルだったかな?ディスクが赤だった)も買いました。
高3くらいからはマイケルやボビ男など徐々にブラックミュージックばかりに
なっていくのですが、METALLICAはボクにとって高校時代の思い出の象徴
ともいうべきバンドなんです!
夏前くらいにライブの情報を聞き、行きたいなぁなんて思ってましたが、
最近ファンになったというguismoさんがmet club (メタリカ・ファンクラブ)に入会し、
チケットを余分にGETしたと聞き、1枚譲ってもらいました。
さいたまスーパーアリーナみたいなでかい会場も、ヘビメタのライブ自体も初めてだった
のでとりあえずカタチからと渋谷パルコ3の期間限定メタリカショップにてTシャツも買い
※買ったのはボーカルのJamesのお気に入りブランドのTシャツなのでメタリカTとはいえませんが...
2週間前からメタリカを聴き続けてライブに備えました。
直前にずっと調子の良くなかった腰が悲鳴をあげ、治療を試みてましたがそんなに
よくならず、ちょっとヤバいなぁなんて思いながらライブに参戦しました。
チケットは立ち見で、整理番号90番台、しかもmet clubチケットということで、
立ち見エリアの前から2~3人目くらいのところに陣取りました。
ステージ中央のまん前です。
ま、一瞬で後続の方にするりと前に入られて6人目くらいまで後退しましたが...
入場したのは15:30、前座の開始が17:00- メタリカに至っては19:00過ぎに開始とのこと...
待ち時間、人に密着状態で立ちっぱなし... つらかった
大阪から2DAYS来てるというベテランさんに前日の状況などを聞くと、
ライブ中はえらいことになるとか... 年配だし、腰痛だし...と怖気づきながら始まるのを
待ちました。
前座の1組目は、THE SWORD
知らんバンドなんで、ふんふん聴いてました。
外人がやたらと盛り上がってましたが。
前座2組目のFEAR FACTORYがスタートした時でした。後方から猛烈な圧が!
狂喜だった若者が狭いところをズンズン攻めてきて、ちょっと引いてしまった。
ベテランさんによると、メタリカが始まったらこんなもんではない、と。
さらなる密着&後ろからの圧の中しばらく待ってると、ついに始まった!
その狂喜のパワーは今まで体験したことないものだった。
こんなにステージが近いのに、JamesもKirkもチラっとしか見えない...
群集の歌声でJamesの声も聴こえづらいし...
みんな疲れてきたからか、曲調からかThe Unforgiven IIIの時に少しだけ
熱が治まったけど、すぐに再開!
やがて、周りでは押せ押せモッシュが始まり、もはや暴徒とかして...
危険を察知して、Master Of Puppetsの時に宙に持ち上げてもらい離脱
その後は最後尾でゆっくり観ました。
9/26 セットリスト (メタリカ情報局よりコピペ)
Creeping Death
Ride The Lightning
Through The Never
Disposable Heroes
The Memory Remains
That Was Just Your Life
Cyanide
Sad But True
The Unforgiven III
...And Justice for All
One
Master Of Puppets
Fight Fire With Fire
Nothing Else Matters
Enter Sandman
(Encore)
Stone Cold Crazy
Motorbreath
Seek & Destroy
Jamesが昨日来たヤツはいるか?との問いにみんながYeah!と答えたので
前日とはずいぶん違うセットリストになった(とか?)
見比べて激しいのばっかだが、むしろコッチの方がよかった。
The Unforgivenは3より1が聴きたかったな。
最後に、また来るぜって言ったLarsの声の高さにちょっとニヤっとしちゃったw
とにかく、JamesもLarsもKirkも最近入った?ベースの人もカッチョヨカッタ!!
他にも聴きたかった曲はいっぱいあるけど、大満足なライブでした!
ある意味貴重な経験だったし。
また観たいと思います。でも、今度はスタンドでね。。
えっと... 腰は大丈夫なん?と思った人、
ライブ中のスゲー圧の状態では、自分で体重を支えたりコントロールできる
状態じゃなかったせいか、重心である腰の痛みは全くございませんでした^^;
次の日になって、ふくらはぎやら肩やら変なとこが筋肉痛になってましたが...
.
ボクとMETALLICAとの関係性は、遡ること約20年前 HR/HMばかり聴いていた
高校生の頃に通称ブラック・アルバムを買ったことに始まります。
当時は元気が出るテレビのヘビメタ予備校とかの影響→X JAPANとかを聴き→
洋物も気になりTSUTAYAでHR/HMを借りまくり って感じでしたが、
CDを買ったのは、このブラック・アルバムが初めてでした。
理由は、ジャケが黒かったってだけだったと記憶してます...
それからハマって、全アルバムを買い、カバー集のメタル・ガレージや
ONEの赤いCD(シングルだったかな?ディスクが赤だった)も買いました。
高3くらいからはマイケルやボビ男など徐々にブラックミュージックばかりに
なっていくのですが、METALLICAはボクにとって高校時代の思い出の象徴
ともいうべきバンドなんです!
夏前くらいにライブの情報を聞き、行きたいなぁなんて思ってましたが、
最近ファンになったというguismoさんがmet club (メタリカ・ファンクラブ)に入会し、
チケットを余分にGETしたと聞き、1枚譲ってもらいました。
さいたまスーパーアリーナみたいなでかい会場も、ヘビメタのライブ自体も初めてだった
のでとりあえずカタチからと渋谷パルコ3の期間限定メタリカショップにてTシャツも買い
※買ったのはボーカルのJamesのお気に入りブランドのTシャツなのでメタリカTとはいえませんが...
2週間前からメタリカを聴き続けてライブに備えました。
直前にずっと調子の良くなかった腰が悲鳴をあげ、治療を試みてましたがそんなに
よくならず、ちょっとヤバいなぁなんて思いながらライブに参戦しました。
チケットは立ち見で、整理番号90番台、しかもmet clubチケットということで、
立ち見エリアの前から2~3人目くらいのところに陣取りました。
ステージ中央のまん前です。
ま、一瞬で後続の方にするりと前に入られて6人目くらいまで後退しましたが...
入場したのは15:30、前座の開始が17:00- メタリカに至っては19:00過ぎに開始とのこと...
待ち時間、人に密着状態で立ちっぱなし... つらかった
大阪から2DAYS来てるというベテランさんに前日の状況などを聞くと、
ライブ中はえらいことになるとか... 年配だし、腰痛だし...と怖気づきながら始まるのを
待ちました。
前座の1組目は、THE SWORD
知らんバンドなんで、ふんふん聴いてました。
外人がやたらと盛り上がってましたが。
前座2組目のFEAR FACTORYがスタートした時でした。後方から猛烈な圧が!
狂喜だった若者が狭いところをズンズン攻めてきて、ちょっと引いてしまった。
ベテランさんによると、メタリカが始まったらこんなもんではない、と。
さらなる密着&後ろからの圧の中しばらく待ってると、ついに始まった!
その狂喜のパワーは今まで体験したことないものだった。
こんなにステージが近いのに、JamesもKirkもチラっとしか見えない...
群集の歌声でJamesの声も聴こえづらいし...
みんな疲れてきたからか、曲調からかThe Unforgiven IIIの時に少しだけ
熱が治まったけど、すぐに再開!
やがて、周りでは押せ押せモッシュが始まり、もはや暴徒とかして...
危険を察知して、Master Of Puppetsの時に宙に持ち上げてもらい離脱
その後は最後尾でゆっくり観ました。
9/26 セットリスト (メタリカ情報局よりコピペ)
Creeping Death
Ride The Lightning
Through The Never
Disposable Heroes
The Memory Remains
That Was Just Your Life
Cyanide
Sad But True
The Unforgiven III
...And Justice for All
One
Master Of Puppets
Fight Fire With Fire
Nothing Else Matters
Enter Sandman
(Encore)
Stone Cold Crazy
Motorbreath
Seek & Destroy
Jamesが昨日来たヤツはいるか?との問いにみんながYeah!と答えたので
前日とはずいぶん違うセットリストになった(とか?)
見比べて激しいのばっかだが、むしろコッチの方がよかった。
The Unforgivenは3より1が聴きたかったな。
最後に、また来るぜって言ったLarsの声の高さにちょっとニヤっとしちゃったw
とにかく、JamesもLarsもKirkも最近入った?ベースの人もカッチョヨカッタ!!
他にも聴きたかった曲はいっぱいあるけど、大満足なライブでした!
ある意味貴重な経験だったし。
また観たいと思います。でも、今度はスタンドでね。。
えっと... 腰は大丈夫なん?と思った人、
ライブ中のスゲー圧の状態では、自分で体重を支えたりコントロールできる
状態じゃなかったせいか、重心である腰の痛みは全くございませんでした^^;
次の日になって、ふくらはぎやら肩やら変なとこが筋肉痛になってましたが...
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