今年行ったLIVE (1月から順番に)
01. Jan 25 Al McKay Allstars plays music of Earth, Wind & Fire
02. Feb 11 Nik West
03. Apr 06 Nao Yoshioka (Secret Live)
04. Apr 12 Bruno Mars
05. Apr 21 Naturally 7 (Naturally 6?)
06. Apr 29 Nao Yoshioka & Brian Owens
07. May 01 Nao Yoshioka & Brian Owens
08. May 02 Brian McKnight
09. May 11 Eric Benet
10. May 16 Kirk Whalum
11. May 25 Takuya Kuroda
12. Jun 18 Andy Allo
13. Jul 27 José James
14. Aug 16 Incognito
15. Aug 31 Eric Darius
16. Sep 06 Tokyo Jazz (Chaka Khan, Babyface, Masayoshi Takanaka)
17. Sep 13 Terri Lyne Carrington featuring Lizz Wright
18. Sep 20 Boyz II Men
19. Oct 09 Avery* Sunshine
20. Oct 17 Bobby Caldwell
21. Oct 21 Chris Botti
22. Nov 12 Rick Astley
23. Nov. 24 Nao Yoshioka & Shirma Rouse
2014年は初めて観るアーティストが多かったな。
観にいくからCD買って聴いたり、観た後にCD買ったり、買わなかったり...
逆にいうと、思い入れのあるアーティストのライブが少なかったとも言える。
Naturally 7も1人少なかったし...
少なくてもなんでもできるメンツが揃ってるからなんとかなるんやろうけど、
彼らの言う"Wall of Sound" 音の壁は薄く感じました。
安定感あると信じてたベネイさんのショーも、バックコーラスのキャンディスちゃんが歌詞見ながら歌ってたこととか、セットリストいつもと同じだなとか、そんなことばかり憶えてて...
初めて観た時が良すぎたからかな...
Boyz II Menは... 流れはいつもと同じ感じでしたが、途中Shawnがエレキを、Nathanがベースを、WanyaがCurt CoveinのモノマネみたくSmells Like Teen Spilitを歌いだした時には失笑。
そのあと、新譜からの曲をやったみたいだけど、あれは2度目の個人的BIIM離れを予感させたな。
※1度目はMichaelが抜けて3人体制になり、カバー曲ばかり始めた頃
ちょうど2週間の違いで同会場で聴き比べた制作者Babyfaceと演者Boyz II Menの "I'll Make Love To You" と "End Of The Road" は、どちらもBabyfaceに軍配か。
もともとBIIMのI'LL~の際のバラ配布時間は失笑なんだけど、Babyfaceの会場を走り回りながらのEnd~のパワフルさが印象的で。
今回はバンドを引き連れてのコンサートだったけど、カラオケじゃなくてバンドになって基本的には嬉しいことなんだけど、最後に盛り上がって終わるはずのMotownphillyのアレンジがなんかいまいちノリきれず、カラオケの方がよかったなぁ...と思ったり。。
Bobby Caldwellはおもろかったなぁ。
なんでワイアレスマイクにしないんやろう?って思うほど終始ケーブルを鬱陶しそうに捌いてたし。
ギターを抱えて演奏するかと思いきやキーボードを演奏しだすし。
ずっとニヤニヤしながら観ました。
そんな中でも、初めて観たIncognitoはMaysaもいて、ボクの知ってる頃のIncognitoでサイコーした。
(自分の体調がいまいちだったことと、隣の席に体臭のきついおじさんがいたことが残念。。
Avery* Sunshine、彼女には心を持ってかれた。素晴らしかった。
初日に行ってたら次の日も観に行ってたかも。
別投稿で書いたThe Brand New Heavies関連(じゃないけど)も良かったなぁ。
4回観たNao Yoshiokaさん、着実に良くなっていってる感じがした。
今後も見守っていきたいです。
2015年もいっぱいライブを楽しみたいと思う。
夏にニューオーリンズに行きたいな。
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2014-12-01
2014-11-23
BLACKstreet 1st album promo tape
BLACKstreet 1st albumのInterscope RecordsのPromo Tapeが某オークションに出品されました。
そのトラックリストは以下。
Side A
01. Intro (Blackstreet Philosophy)
02. Baby Be Mine
03. I Like It
04. U Blow My Mind
05. It's The Beat (Car Jam)
06. Booti Call
07. Good Life
08. Bootknockalization (Interlude)
09. Physical Thing
10. Make U Wet
11. It's Your Birthday (Interlude)
12. Givin' You All My Lovin'
Side B
01. Joy
02. Before I Let You Go
03. Confession (Interlude)
04. Falling in Love
05. Candelight Night (Interlude)
06. Tonight's The Night
07. Happy Home
08. I Don't Wanna Be Alone
09. Once In A Lifetime
10. Love's In Need
11. Hey Love (Keep It Real)
12. I Like The Way You Work
当初の曲順はこれか?
Wanna Make Love は入ってないね。
これまで出たbootlegでいろいろ聴いたけど、All Conpetition (Intro) は見当たらないな。
It's The Beat (Car Jam) と It's Your Birthday は初か?
All Conpetition と It's The Beat は同じものかもしれないな。
以前、韓国人から入手したbootlegにそんなようなこと書いてたかも。
I Like It などが収録されているということは、Joseph Stonestreet 在籍時のものか?
いろいろ気になる代物。
いつか聴いてみたい。
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そのトラックリストは以下。
Side A
01. Intro (Blackstreet Philosophy)
02. Baby Be Mine
03. I Like It
04. U Blow My Mind
05. It's The Beat (Car Jam)
06. Booti Call
07. Good Life
08. Bootknockalization (Interlude)
09. Physical Thing
10. Make U Wet
11. It's Your Birthday (Interlude)
12. Givin' You All My Lovin'
Side B
01. Joy
02. Before I Let You Go
03. Confession (Interlude)
04. Falling in Love
05. Candelight Night (Interlude)
06. Tonight's The Night
07. Happy Home
08. I Don't Wanna Be Alone
09. Once In A Lifetime
10. Love's In Need
11. Hey Love (Keep It Real)
12. I Like The Way You Work
当初の曲順はこれか?
Wanna Make Love は入ってないね。
これまで出たbootlegでいろいろ聴いたけど、All Conpetition (Intro) は見当たらないな。
It's The Beat (Car Jam) と It's Your Birthday は初か?
All Conpetition と It's The Beat は同じものかもしれないな。
以前、韓国人から入手したbootlegにそんなようなこと書いてたかも。
I Like It などが収録されているということは、Joseph Stonestreet 在籍時のものか?
いろいろ気になる代物。
いつか聴いてみたい。
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2014-11-13
ブランニューでヘヴィーな出来事
こっちは好きでCDも全部持ってるけど、あっちはなぜかスルーしてる
そんなアーティスト、いませんか?
ボクには、そんなのがいっぱいあります。
例えば、
Metallicaは好きやけど、Megadethはあんまり とか
D'angeloはよく聴いたけど、Maxwellはほぼ聴いてない とか
Dru Hillは好きでめちゃめちゃ聴いたけど、Jagged Edgeは持ってるけどあんまり聴いてない とか
The Brand New Heaviesもそんな中のひとつ。
Incognitoはそこそこ聴いたけど、BNHはほとんど知らん。You Are The Universeくらい。
これまでボクにほぼ関わらなかったThe Brand New Heaviesが急に絡んできた、そんな話。
2014.10.21 Chris Botti @Billboard Live Tokyo
ボーカルとしてSy Smithが来るということで行った公演なのですが、
ソロ活動こそ知っていましたが、一時BNHのボーカルだったと知ったのは公演間近のことでした。
BNHのボーカルって、N'Dea Davenportくらいしか知らなかったし。
初Chris Botti、すごくいいライブだった。
世界で最も美しい50人に選ばれたことがあるとか聞いてたけど、見た目は... 歳相応でしたね。
Syさん目当てでしたが、Syさん抜きでも十分楽しめたと思います。
でもでも、やっぱりSyさん、ステキだったな。
2014.10.23 The Brand New Heavies @Blue Note Tokyo (Live Report)
会員特典の招待券の有効期限内に観たい公演がなかったり、利用条件に当てはまらなかったりで消去法で選んだ公演でした。
これが初BNHでした。
一人だったので後ろの方から観ようかと思ったけど、誘導されるがままに一番前の席に。
曲もほぼ知らないのに大丈夫かな?と心配だったけど、おもいっきり楽しめた。
ボーカルのDawn Josephさん、可愛かった。
暑いといいながら上着脱いでブラ?一枚になるし、目のやり場に困ったり困らなかったりw
楽しかったのでリリースされたばかりのアルバムを購入してサイン会に。
サイン会は写真NGでしたが、前に並んでた女性がギターの人に写真をお願いしたら、
日本人スタッフに当然断られ、
しかしギターの人がなんで断るんだとスタッフに言ってる様子を伺ってたら…
ギターの人、photoとfuckを聞き間違えたらしいw
ニホンゴムズカシイネだってw
日本語ちゃうしw
初BNHの感想は 「このグループ、変わりもんの集まりだな」 ですw
2014.11.12 Rick Astley @Shibuya Orchard Hall
Rick Astleyを知ったのは中学の頃だったかな?
SONY MUSIC TVでTogether Foreverを観て、三ツ矢サイダーのCMを観て、その後CD買ったっけ。
今年の初めに彼の話題になって、今も現役で、あの老け顔が年を重ねていい感じになってると。
そして、8年ぶりに来日、行かないわけにいかないよね。
席はなんと最前列。でも左端で、スピーカーのすぐ近く。
前座のHazell Dean、Winkがカバーした曲くらいしか知らんなって思ってたけど、
目の前の爆音スピーカーからくる好きではないユーロビートと、半拍遅れてくる椅子の振動で
思ってた以上に苦痛でした...
続いてRick Astleyが登場。
1曲目に大好きな Together Forever !
若い頃からええ声やったけど、48歳になって衰えたとはいいながらも、ええ声健在で、
バンドメンバーいじったり、客いじったり、ランニングマンやったり、ほんと楽しそうだった。
客層は80sに青春を迎えてたであろう年代がほとんど。
往年のヒット曲でディスコ世代は盛り上がってた。
でも、RickはPharrellのHappyやDuft PankのGet Luckyなんかもカバー。
その時は少しおとなしかったかも。
個人的には、両方楽しめたからよかったけどね。
最前列だったけど、目の前にはあまり来ないRick。
目の前にバックコーラスの女性がいたからかもしれないが。
バックコーラスの女性、可愛いし、歌えるし、誰かに似てるなって思いながら観てました。
そういえば、Rickが彼女のことドーンって呼んでたっけ.........
あ、BNHのDawn Josephだ... と、ライブが終わって数時間後に気づいたわけで。。
つい先日、目の前で観たばっかりなのになぜ気づかなかったのか...
と、急にBNHを近くに感じ、
自分にとって真新しくて(Brand-New)、すてきな(Heavy)な 3週間でした。
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そんなアーティスト、いませんか?
ボクには、そんなのがいっぱいあります。
例えば、
Metallicaは好きやけど、Megadethはあんまり とか
D'angeloはよく聴いたけど、Maxwellはほぼ聴いてない とか
Dru Hillは好きでめちゃめちゃ聴いたけど、Jagged Edgeは持ってるけどあんまり聴いてない とか
The Brand New Heaviesもそんな中のひとつ。
Incognitoはそこそこ聴いたけど、BNHはほとんど知らん。You Are The Universeくらい。
これまでボクにほぼ関わらなかったThe Brand New Heaviesが急に絡んできた、そんな話。
2014.10.21 Chris Botti @Billboard Live Tokyo
ボーカルとしてSy Smithが来るということで行った公演なのですが、
ソロ活動こそ知っていましたが、一時BNHのボーカルだったと知ったのは公演間近のことでした。
BNHのボーカルって、N'Dea Davenportくらいしか知らなかったし。
初Chris Botti、すごくいいライブだった。
世界で最も美しい50人に選ばれたことがあるとか聞いてたけど、見た目は... 歳相応でしたね。
Syさん目当てでしたが、Syさん抜きでも十分楽しめたと思います。
でもでも、やっぱりSyさん、ステキだったな。
2014.10.23 The Brand New Heavies @Blue Note Tokyo (Live Report)
会員特典の招待券の有効期限内に観たい公演がなかったり、利用条件に当てはまらなかったりで消去法で選んだ公演でした。
これが初BNHでした。
一人だったので後ろの方から観ようかと思ったけど、誘導されるがままに一番前の席に。
曲もほぼ知らないのに大丈夫かな?と心配だったけど、おもいっきり楽しめた。
ボーカルのDawn Josephさん、可愛かった。
暑いといいながら上着脱いでブラ?一枚になるし、目のやり場に困ったり困らなかったりw
楽しかったのでリリースされたばかりのアルバムを購入してサイン会に。
サイン会は写真NGでしたが、前に並んでた女性がギターの人に写真をお願いしたら、
日本人スタッフに当然断られ、
しかしギターの人がなんで断るんだとスタッフに言ってる様子を伺ってたら…
ギターの人、photoとfuckを聞き間違えたらしいw
ニホンゴムズカシイネだってw
日本語ちゃうしw
初BNHの感想は 「このグループ、変わりもんの集まりだな」 ですw
2014.11.12 Rick Astley @Shibuya Orchard Hall
Rick Astleyを知ったのは中学の頃だったかな?
SONY MUSIC TVでTogether Foreverを観て、三ツ矢サイダーのCMを観て、その後CD買ったっけ。
今年の初めに彼の話題になって、今も現役で、あの老け顔が年を重ねていい感じになってると。
そして、8年ぶりに来日、行かないわけにいかないよね。
席はなんと最前列。でも左端で、スピーカーのすぐ近く。
前座のHazell Dean、Winkがカバーした曲くらいしか知らんなって思ってたけど、
目の前の爆音スピーカーからくる好きではないユーロビートと、半拍遅れてくる椅子の振動で
思ってた以上に苦痛でした...
続いてRick Astleyが登場。
1曲目に大好きな Together Forever !
若い頃からええ声やったけど、48歳になって衰えたとはいいながらも、ええ声健在で、
バンドメンバーいじったり、客いじったり、ランニングマンやったり、ほんと楽しそうだった。
客層は80sに青春を迎えてたであろう年代がほとんど。
往年のヒット曲でディスコ世代は盛り上がってた。
でも、RickはPharrellのHappyやDuft PankのGet Luckyなんかもカバー。
その時は少しおとなしかったかも。
個人的には、両方楽しめたからよかったけどね。
最前列だったけど、目の前にはあまり来ないRick。
目の前にバックコーラスの女性がいたからかもしれないが。
バックコーラスの女性、可愛いし、歌えるし、誰かに似てるなって思いながら観てました。
そういえば、Rickが彼女のことドーンって呼んでたっけ.........
あ、BNHのDawn Josephだ... と、ライブが終わって数時間後に気づいたわけで。。
つい先日、目の前で観たばっかりなのになぜ気づかなかったのか...
と、急にBNHを近くに感じ、
自分にとって真新しくて(Brand-New)、すてきな(Heavy)な 3週間でした。
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