2013.04.12(fri) Billboard Live Tokyoで行われた George Clinton のライブに行ってきました。
P-Funkの総帥、Living Legend、George Clinton、見れるうちに体感しておかないとということで。
メンバーは
ジョージ・クリントン / George Clinton(Vocals)
スティーブ・ボイド / Steve Boyd(Vocals)
ポール・ヒル / Paul Hill(Vocals)
ケンドラ・フォスター / Kendra Foster(Vocals)
マリー・グリフィン / Mary Griffin(Vocals)
キム・マニング / Kim Manning(Vocals)
ションダ・クリントン / Shonda Clinton(Rapper)
トレイシー・ルイス・クリントン / Tracey Lewis Clinton(Rapper)
カルロス"サー・ノーズ" マックマレイ / Carlos"Sir Nose"McMurray(Dancer)
ベニー・コワン / Bennie Cowan(Horns)
グレッグ・トーマス / Greg Thomas(Horns, Vocals)
マイケル"キッド ファンカデリック" ハンプトン / Michael "Kidd Funkadelic"Hampton(Lead Guitar)
ギャレット・シャイダー / Garrett Shider(Guitar, Vocals)
リッキー・ラウズ / Rickey Rouse(Guitar)
ライジ・カリー / Lige Curry(Bass, Vocals)
ジェフリー・バン / Jefferey Bunn(Bass, Vocals)
マイケル“クリップ”ペイン / Michael“Clip”Payne(Keyboards, Vocals)
ダニエル・ベッドロジアン / Daniel Bedrosian(Keyboards, Vocals)
ジェローム・ロジャース / Jerome Rodgers(Keyboards)
フォーリー / Foley(Drums)
セットリストは... ステージに貼ってあったものとはだいぶ違ってたみたい、P-Funkっぽいw
やったであろう曲を羅列しときます。。
Cosmic Slop
Red Hot Mama
Flashlight
One Nation Under A Groove
Not Just Knee Deep
Mothership Connection
Swing Down Sweet Chariot
Give Up The Funk
Atomic Dog
いやー、めちゃめちゃ楽しかった。
メンバーが多い上に、ステージにはバンドセット+多数のスピーカーも、ステージにみんな乗れるのか?という心配もよそに "Sir Nose"は倒立のパフォーマンス。
70歳の総帥も、たまには椅子に座ってたりしましたが、元気にパフォーマンスしてました。
途中で出てきてRAPしてたのはお孫さんかな?
目の前でGnarls BarkleyのCrazyを熱唱されて目のやり場に困ったおっぱいさんはMary Griffinって方らしい。
整理番号 1番だったということで最前列のド真ん中でライブを楽しんだのですが、
その想像以上の爆音にライブ後丸1日は耳鳴りが治まりませんでした...
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2013-04-12
2013-02-21
112 LIVE
2013.02.21(thu) Billboard Live Tokyoで行われた 112 のライブに行ってきました。
112が4人揃って来日ということでチケットを取りましたが、バンドじゃなくDJのみということでちょっと残念に思ってました、ライブを見るまでは。
Boyz II Menの時も思いましたが、歌えるグループというのはカラオケでも問題ないですね。
正直言ってなめてました、すみませんでした。
ハーモニーを聴かせるグループとの売りでしたが、ハーモニー聴かせるとこあったかな?
メンバーは
Quinnes "Q" Parker (Vocals)
Daron Jones (Vocals)
Marvin "Slim" Scandrick (Vocals)
Michael Keith (Vocals)
Sedric Barnett (DJ)
セットリストは
01. Only You
02. Let This Go
03. It's Over Now
04. Anywhere
05. Now That We're Done
06. Acoustic Set (Piano by Daron Jones)
・ On Bended Knee (Boyz II Men) / Q Perker
・ Feenin' (Jodeci) / Michael Keith
・ Can You Stand The Rain (New Edition) / Slim
07. Player
08. Bad Boy Medley
・ Sky's The Limit (The Notorious B.I.G.)
・ Juicy (The Notorious B.I.G.)
・ One More Chance (The Notorious B.I.G.)
・ Hypnotize (The Notorious B.I.G.)
・ It's All About The Benjamins (Puff Daddy)
・ Mo Money Mo Problems (The Notorious B.I.G.)
・ Feels So Good (Mase)
09. Gangnam Style (Psy)
10. Cupid
11. Missing You / Michael Keith
12. Yes / Q Perker
13. ? / Daron Jones
14. So Fly / Slim
15. U Already Know
16. Peaches & Cream
17. Dance With Me
18. I'll Be Missing You
なぜにPsy? アジアは一緒くたってことか?
それぞれの歌声(特にMichael Keithの歌バカっぷり)は、めちゃめちゃよかったです。
Slimは、生声は意外にもナヨってなかったなぁ(笑)
ただ、それぞれのソロコーナーの時にDaron Jonesがなぜか口パクだったのが残念だったが...
Qがアンコールの時にステージ上で撮っていた映像がコチラで見れます。
Q Parker112's Socialcam "Billboard Live" Live Encore
ライブ後、1ヶ月以上に渡って余韻を感じていました。
こんなに余韻を引きずったのは久しぶり、それぐらい心を持ってかれました。
特にMichael Keithに。
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112が4人揃って来日ということでチケットを取りましたが、バンドじゃなくDJのみということでちょっと残念に思ってました、ライブを見るまでは。
Boyz II Menの時も思いましたが、歌えるグループというのはカラオケでも問題ないですね。
正直言ってなめてました、すみませんでした。
ハーモニーを聴かせるグループとの売りでしたが、ハーモニー聴かせるとこあったかな?
メンバーは
Quinnes "Q" Parker (Vocals)
Daron Jones (Vocals)
Marvin "Slim" Scandrick (Vocals)
Michael Keith (Vocals)
Sedric Barnett (DJ)
セットリストは
01. Only You
02. Let This Go
03. It's Over Now
04. Anywhere
05. Now That We're Done
06. Acoustic Set (Piano by Daron Jones)
・ On Bended Knee (Boyz II Men) / Q Perker
・ Feenin' (Jodeci) / Michael Keith
・ Can You Stand The Rain (New Edition) / Slim
07. Player
08. Bad Boy Medley
・ Sky's The Limit (The Notorious B.I.G.)
・ Juicy (The Notorious B.I.G.)
・ One More Chance (The Notorious B.I.G.)
・ Hypnotize (The Notorious B.I.G.)
・ It's All About The Benjamins (Puff Daddy)
・ Mo Money Mo Problems (The Notorious B.I.G.)
・ Feels So Good (Mase)
09. Gangnam Style (Psy)
10. Cupid
11. Missing You / Michael Keith
12. Yes / Q Perker
13. ? / Daron Jones
14. So Fly / Slim
15. U Already Know
16. Peaches & Cream
17. Dance With Me
18. I'll Be Missing You
なぜにPsy? アジアは一緒くたってことか?
それぞれの歌声(特にMichael Keithの歌バカっぷり)は、めちゃめちゃよかったです。
Slimは、生声は意外にもナヨってなかったなぁ(笑)
ただ、それぞれのソロコーナーの時にDaron Jonesがなぜか口パクだったのが残念だったが...
Qがアンコールの時にステージ上で撮っていた映像がコチラで見れます。
Q Parker112's Socialcam "Billboard Live" Live Encore
ライブ後、1ヶ月以上に渡って余韻を感じていました。
こんなに余韻を引きずったのは久しぶり、それぐらい心を持ってかれました。
特にMichael Keithに。
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2013-02-14
José James LIVE
2013.02.14(thu) Billboard Live Tokyoで行われたJosé Jamesのライブに行ってきました。
直前にライブに行くことを決めましたが、行ってよかった、サイコーによかった。
とりあえず記録ということで...
メンバーは
José James (Vocals)
Emily King (Vocals)
Takuya Kuroda (Trumpet)
Corey King (Trombone)
Kris Bowers (Keyboards)
Solomon Dorsey (Bass)
Richard Spaven (Drums)
セットリストは
Call Our Names
It's All Over Your Body
Sword + Gun
Trouble
Vanguard
Come To My Door (Acoustic Version with Emily King)
Heaven On The Ground (with Emily King)
Simply Beautiful (Al Green)
Do You Feel
Promise In Love
Liveの内容は(日程は違いますが)garahebi さんが詳細にレポートされていますのでそちらを...
雑音・雑食・雑記帳 「Jose James at Billboard Live Tokyo (Feb. 15, 2nd)」
手抜きすぎ? いや、これ以上のレポは書けませんので(笑)
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直前にライブに行くことを決めましたが、行ってよかった、サイコーによかった。
とりあえず記録ということで...
メンバーは
José James (Vocals)
Emily King (Vocals)
Takuya Kuroda (Trumpet)
Corey King (Trombone)
Kris Bowers (Keyboards)
Solomon Dorsey (Bass)
Richard Spaven (Drums)
セットリストは
Call Our Names
It's All Over Your Body
Sword + Gun
Trouble
Vanguard
Come To My Door (Acoustic Version with Emily King)
Heaven On The Ground (with Emily King)
Simply Beautiful (Al Green)
Do You Feel
Promise In Love
Liveの内容は(日程は違いますが)garahebi さんが詳細にレポートされていますのでそちらを...
雑音・雑食・雑記帳 「Jose James at Billboard Live Tokyo (Feb. 15, 2nd)」
手抜きすぎ? いや、これ以上のレポは書けませんので(笑)
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